producers

「しなの木ハウス」代表 加藤 厚

信州には海がない。
だからこそ、魚の重要性を知って、大切に商品にしている人たちがいます。
「しなの木ハウス」の加藤さんもその一人。
信州サーモンという素材を大切に、とことん手作りにこだわって数々の加工品を生み出しています。
今回はどのシェフが、加藤さんのサーモンと向き合って、新しい皿を創造してくれるでしょうか?mari

Share on FacebookTweet about this on TwitterPin on PinterestShare on Google+Email this to someone